Hy Image 3.5 プロンプトガイド
作業画面は書いた内容に従います。使えるプロンプトは、被写体、場所、光、構図、画面内の文字を名指しします。
含めるもの
被写体、場所、光、フレーミング、読ませたい文字の順に書きます。ロゴや余分な人物のように除きたいものも同じ文に入れます。
曖昧な文と具体的な文
「ポスターを作って」では用途、文字、配置が分かりません。足りない判断はジェネレーターが埋めます。
「夜市のエディトリアルポスター、太い二言語見出し NIGHT MARKET、炭紙に金インク、フィルムグレイン、広い余白」は仕事、読める文字、素材、レイアウトを指定します。ポスター例で使っている文です。
設定はプロンプトの外
比率と解像度は文章ではなく操作です。1K は 10 クレジット、2K は 16、4K は 24 です。書き直さなくても変更できますが、横長比率は縦のポスターを切り取ります。